アオラキ英語スクール
wa
  • Home
  • コース
    • 3才
    • キッズ
    • 小学生
    • 中学生
    • 英検
    • 高校生
    • 社会人
  • 自宅学習
    • 子供のため
    • キッズのビデオレッスン >
      • 発音・読む練習ーABC >
        • Aa
        • Bb
        • Cc
        • Dd
        • Ee
        • Ff
        • Gg
        • Hh
        • Ii
        • Jj
        • Kk
        • Ll
        • Mm
        • Nn
        • Oo
        • Pp
        • Qq
        • Rr
        • Ss
        • Tt
        • Uu
        • Vv
        • Ww
        • Xx
        • Yy
        • Zz
      • フォニックスーPhonics
      • 番号ーばんごうーNumbers
      • 色ーいろーcolors
      • 行動ーこうどうーactions
      • 動物ーどうぶつーanimals
      • 海ーうみーBeach/Sea
      • 体ーからだーBody
      • 服ーふくーClothes
      • 国ーくにーCountries
      • 曜日ーようびーDays
      • 家族ーかぞくーFamily
      • 感情ーかんじょうーFeelings
      • 食物ーたべものーFood
      • 果物ーくだものーFruit
      • 挨拶ーあいさつーGreetings
      • 健康ーけんこうーHealth
      • 趣味―しゅみ ― Hobbies
      • 家ーいえーHome
      • 虫ーむしーInsects (Bugs)
      • 紹介ーしょうかいーIntroductions
      • 仕事ーしごとーJobs
      • マナー --- manner
      • 月ーつきーMonths
      • 自然ーしぜんーNature
      • 場所ーばしょーPlaces
      • 形ーかたちーshapes
      • 学校ーがっこうーSchool
      • 時間ーじかんーTime
      • おもちゃーToys
      • 交通機関ーこうつうきかんーTransportation
      • やさい ー 野菜 ー Veges
      • 天気ーてんきーweather
      • 形容詞ーけいようしーAdjectives
      • 出来るーできるーCan
      • 持つーもつーHave
      • 中・上・下ーin, on, under
      • 好きーすきーlike
      • するのが好ーLike to
      • 単数・複数 - singular/plural
      • 動詞ーどうしーverbs
      • ほしいーWant
      • したいーWant to
      • 何ですかーWhat is it?
      • どこーWhere
      • 誰のーだれのーWhose
      • Potato Pals 1
      • Potato Pals 2
      • Sesame Street
      • S S Songs 1
      • S S Songs 2
      • S S Songs 3
      • SSS Animals
      • SSS Christmas
      • SSS Halloween
      • SSS - Treetop Family
      • SSS Other
      • SSS - Readalong
      • Happy Valley
      • Happy Valley Songs
      • 童謡ーどうようーNursery Rhyme
      • 童話ーどうわーFairy-tale
      • 物語ーものがたりーStory
      • 歌ーうたーSongs
      • ハロウィンーHalloween
      • クリスマスーChristmas
      • Stories
      • Just For Fun
    • 子供英語ゲーム等 >
      • 子供英語ゲーム等
      • Halloween
    • 高校生・大人のため >
      • リスニングーListening
      • 発音練習
      • 文法
      • Idioms
    • 辞典 - Dictionaries
  • その他
    • スケジュール
    • 物語 >
      • 童話 >
        • イロヌシの来襲 >
          • Iro-Nushi Story - English
          • 日本語
      • 一般 >
        • 八幡山城
        • 復讐の刃:岩見重太郎伝
        • 天岩戸神社の伝説
        • 底なしの池の蛇
        • 土蜘蛛 >
          • つちぐもー日本語
          • Tsuchigumo - English
        • 月夜の笛 >
          • 月夜の笛ー日本語
          • Moonlight Flute - English
    • ギャラリー >
      • クリスマス
      • ホームステイ
    • Lesson Resources >
      • ニュース・レッスン >
        • Faked Pregnancy for Seat
        • AKB48メンバー、頭をそった
        • 娘の髪の毛を切れ!
        • 張った氷、抜け落ちる!
        • 顔をアイロンした男
        • 中国人夫、醜いの妻を訴える
        • 歩道上で運転した女性
        • 酔っぱらっている鳥
      • Discussion Topics
      • ビデオ・レッスン >
        • 車の事故
        • Goat Fun
    • 教師の紹介
    • Mountain Bike
    • 旅と冒険の記録
  • アクセス
    • 宮津校の地図
    • 峰山校の地図
  • 問合せ
  • ワンポイント
この物語は、12世紀初めに初めて文字に記された説話をもとにした再話です。平安時代に丹後守として4年間在任した藤原保昌についての、私のブログ記事ともつながる物語です。

月夜の笛

写真
十月も半ばを過ぎ、秋がしだいに冬へと譲り渡されようとしていた頃、京の夜には、幾重にも重ねた絹の衣を通してなお身に染みるような冷たさが感じられるようになっていた。

その夜は月が明るかった。白々とした、どこか厳しささえ感じさせる月である。その光は市原野一帯を照らし、枯れかけた草々を銀に染めていた。丈の高い薄は冷たい風に揺れては起き上がり、乾いた茎と茎とが触れ合って、絶え間なくさらさらと音を立てている。その向こうには、月明かりの下に一本の道が伸び、ところどころに立つ木々の影を残して、暗がりの中へ消えていた。

その寂しい道を、藤原保昌がひとり歩いていた。

供を連れることもなく、まったくの一人である。歩きやすいように袴の裾を少し引き上げ、その上には貴族らしい幾重もの衣をまとっていた。上質な絹の衣の上に狩衣を重ね、その裾が歩みに合わせて静かに揺れている。こんな野辺にあっても、その姿には隠しようのない上品さがあった。月の光が絹の縁を淡く照らし、重ねた衣の落ち着いた色合いを浮かび上がらせる。狩衣は、秋の冷え込みから身を守るにも十分な厚みがあった。

都の事情を知る者ならば、それだけでかなりの価値ある衣を身につけていることがわかったであろう。

しかし、保昌はそんなことを気にする様子もなかった。

手には笛を携えていた。歩きながらそれを口元に運び、静かに吹き始める。

最初の一音は、風がふと鳴らした音ではないかと思われるほどかすかだった。続いてもう一音、また一音と重なり、やがて笛の調べは市原野いっぱいに流れていった。

古い雅楽の笛らしい、どこか人の世のものとは思えぬ響きである。澄んでいながら遠く、月明かりの道から立ち上った音が、薄の葉ずれの音と溶け合っていく。聴く者がいるわけでもない。誰かに聞かせようとしているのでもない。ただその夜の美しさを楽しむように、保昌は歩きながら笛を吹いていた。

だが、保昌は本当に一人だったわけではなかった。

銀色の薄の中に、ひとりの男が身を潜め、そのあとをつけていた。

写真
その男の名は袴垂。名の知れた盗賊であり、また、並外れた腕を持つ男でもあった。そこらの盗人のように、相手の不注意や不意を頼みにするだけの男ではない。力も強く、獲物を追う者の辛抱強さを備え、闇の中をほとんど物音も立てずに進む術を身につけていた。人の身なりを見れば、その者がどれほどの財を持っているかもすぐにわかる。

保昌の狩衣の下に重ねられた上質な絹を見たとき、袴垂には、格好の獲物が目の前に現れたことがすぐにわかった。

その夜、袴垂は遊びで野に出ていたのではない。冬が近づき、着る物が必要だったのである。目の前を行く貴人は、どうやら供も護衛も連れていない。そのうえ、自分がまともに働いて手に入れられるようなものではない立派な衣を身につけている。

袴垂は薄の中に身を低くして、そのあとを追い始めた。いずれ必ず機会は来る。そう思っていた。

初めのうちは、かなり距離を置いていた。保昌が木の影に入れば、袴垂は少しずつ近づく。月が遮られず、道も草むらも明るく照らされるところでは、足を止めて待った。人に気づかれずに獲物へ近づく術なら、心得ている。

焦る必要はなかった。

保昌は自分の後ろに危険が迫っていることなど知らぬまま歩き続け、頃合いを見計らって襲いかかればよい。衣を奪い、そのまま闇へ消える。それで事は済む。

袴垂の中では、すでにそう決まっていた。

ところが、二人の距離が少しずつ縮まるにつれて、袴垂の胸に妙な不安が生じてきた。

保昌が何かをしたからではない。

むしろ、何もしないことが気になったのである。

保昌は一度も後ろを振り返らなかった。道の左右の暗がりを気にする様子もない。歩みを速めることもない。背後からかすかな物音がしていることに気づいているようにも見えない。

それどころか、何より不思議なことに、同じ静かな心持ちで笛を吹き続けている。

まるで、この世に恐れるものなど何ひとつないかのように。

袴垂は、人の恐れというものをよく知っていた。

それを見抜くことで、これまで生きてきたようなものだった。旅人が怯えれば、隙が生まれる。危険を感じた者は後ろを振り返る。何が起きているのかわからず戸惑った者は、ほんの一瞬、動きを鈍らせる。

その一瞬があれば十分だった。

人には誰にでも、そのような隙がある。

そこから入り込める弱みが、必ずどこかにある。

ところが、この男には、それがないように思われた。

隙がない。

保昌の落ち着きは、虚勢を張っているというものではなかった。もっと深いところから来るものだった。心があまりにも静かに澄みきっていて、恐れの入り込む余地そのものがないかのようなのである。

保昌の心の内を、袴垂が知ることはできない。それでも、音楽と、足元の道と、そこに寄り添う静かな思い以外のものは、何ひとつこの男の心を乱すことができないのではないか。そんな気さえしてきた。

それでも袴垂は、あとをつけ続けた。

月は次第に高くなった。冷え込みはさらに厳しくなり、薄の穂先には霜が白く光り始めた。

それでも笛の音は、不思議なほど柔らかく、近しいものに感じられた。人の気配もほとんどない野の中を、どこか現実離れした調べが流れていく。遠くの山の向こうで、別の誰かが吹いているように聞こえるかと思えば、次の瞬間には、すぐそばで鳴っているようにも聞こえた。

その音が、自分の身の内を通り抜けていくような感覚さえ、袴垂は覚えた。

ふと、足が止まった。

保昌はそのまま歩いていく。

笛の音が遠ざかる。

すると袴垂は、わけもなく、その音を追いたいと思った。

また一歩、踏み出す。

薄が衣に触れる。

今度は少し歩みを速めた。

もはや自分が保昌を追っているのか、それとも笛の音に引かれてついて行っているのか、自分でもわからなくなっていた。

やがて、さらに近づいた。

二人の距離が縮まり、袴垂には保昌の衣の裾が歩みに合わせて揺れるのがはっきり見えるようになった。道を踏む足音も聞こえる。笛を口元に当てる姿も見える。そして、一音一音を生み出す、静かな息づかいまで聞こえた。

袴垂の手が、無意識に武器へ伸びた。

一瞬、いつもの自信が戻ってきた。

今だ。

今度こそ襲う。

袴垂は身を構え、一歩踏み出した。

乾いた草が、かさりと鳴った。

笛の音が止まった。

そのあとに訪れた静けさは、初めからそこにあった静けさよりも、はるかに大きく感じられた。

写真
保昌が振り返った。

その顔に、驚きの色はなかった。

身構えることもない。

武器に手をかけることもない。

ただ、月明かりの中に立つ男を静かに見返した。

袴垂の足が止まった。

細い道を挟んで、二人はしばらく向かい合った。

月の光が保昌の顔を白く照らしている。その姿は、どこかこの世のものではないほど静かで、澄んで見えた。

そのときになって、袴垂は初めて気づいた。

保昌は、知っていたのだ。

自分の後ろに誰かがいることを。

ひょっとすると、初めから知っていたのかもしれない。

それでも保昌は、何事もないように歩き、笛を吹き続けていた。

まるで、背後に人が潜んでいることなど、何の意味も持たないことであるかのように。

保昌は静かに声をかけた。

「そなた、何者だ」

その声には、怒りも恐れもなかった。

武装した相手を前にしても、これまで一度として怯んだことのない袴垂だったが、このときばかりは嘘をつくことができなかった。

「袴垂と申します」

その名には、それなりの悪名があった。

しかし保昌は驚いた様子も見せない。ただしばらく袴垂を見つめ、どうするべきか考えるような顔をした。

そして、こう言った。

「ついて参れ」

そう言うと、保昌は振り返り、再び歩き始めた。

袴垂は、その場に立ち尽くした。

一瞬、何を言われたのかわからなかった。

しかし、やがて、ほとんど自分の意思とは関係なく、そのあとをついて歩き始めた。

先ほどまで胸にあった盗みの心は、いつの間にか消えていた。保昌を襲おうとも思わない。立派な衣を見ても、盗人の目で見ることができない。

保昌の静かな佇まいが、二人の立場をすっかり逆転させてしまっていた。

袴垂は獲物を狙う者として近づいた。

しかし今、その後ろを歩いているのは、自分の理解を越えた何かに出会ってしまった男であった。

保昌は、再び笛を吹き始めた。

何事もなかったかのように、調べが戻ってくる。足取りは変わらない。月明かりの野に笛の音が流れ、少し離れて袴垂が黙ってそのあとを歩いている。

二人は京の方へ向かって進んだ。

やがて、荒涼とした野の景色に、少しずつ人の暮らしの気配が混じり始めた。暗闇の向こうに塀の輪郭が見え、遠くには人家の屋根が浮かぶ。道も次第に見慣れたものとなり、野の寂しさが薄れていった。

それでも保昌の歩みは変わらなかった。

袴の裾を少し引き上げたまま歩き、笛を吹かないときには、それを静かに手にしている。

袴垂は、最後までそのあとをついていった。

やがて二人は、保昌の邸に着いた。

門が開き、保昌が中へ入る。

袴垂は門の外で立ち止まった。

夜が始まって以来、初めて、どうすればよいのかわからなくなったのである。ここまで抵抗することなくついてきたものの、今、自分は一人の貴族の邸の前に立っている。

盗みを働こうとしていた者が、その相手の屋敷の門前に、何食わぬ顔で立っている。

そんなことが、袴垂自身にも不思議に思われた。

保昌が振り返った。

そして袴垂を見ると、静かに言った。

「中へ入れ」

袴垂は言われるままに中へ入った。

邸の中は静かだった。

塀や几帳の向こうには、都の貴人の暮らしがある。屏風や几帳で仕切られた部屋、磨かれた床、きちんと畳まれた衣、そしてかすかに漂う香の匂い。

つい先ほどまでいた凍える野とは、まるで別世界である。

保昌はしばらく奥へ姿を消した。

写真
やがて戻ってくると、手には上等な衣を一揃い携えていた。

それを袴垂の前に差し出した。

「これを持っていけ」

袴垂は、差し出された衣をじっと見た。

その衣は、あの夜に手に入れようと思っていたものより、はるかに上等なものだった。絹は柔らかく、寒い季節に備えて重ねも整えられている。

袴垂は両手でそれを受け取り、深々と頭を下げた。

保昌は、何も責めなかった。

盗みを働こうとした理由を問いただすこともなければ、家の者を呼んで捕らえさせることもしなかった。

盗人を完全に制したというのに、そこには勝ち誇る様子もない。

保昌にとっては、もうそれで事は済んでいたのである。

「衣が要るのであれば、道行く人から奪う必要はない」

静かな、諭すような声だった。

袴垂は、なおも頭を下げている。

保昌は続けた。

「そのようなことをして、身を危うくするものではない」

脅すような響きはなかった。

まるで、一人の人間がもう一人の人間に、静かに道を説くような言葉だった。

袴垂は顔を上げた。

自分は、この男を奪おうとして夜道を追ってきた。力も、知恵も、度胸もある。ひとりで歩く旅人なら、誰であろうと倒せると思っていた。

ところが目の前の男は、怒ることも、力を振るうこともなく、ほとんど争ったという意識すら持たぬまま、自分を打ち負かしてしまった。

袴垂は、もう一度深く頭を下げた。

「はい」

保昌は静かにうなずいた。

「気をつけて帰れ」

そう言うと、保昌は邸の中へ戻っていった。

門の内側へ姿が消える。

袴垂は、月明かりの下にひとり残された。

腕には、もらったばかりの上等な衣がある。

しばらくの間、袴垂は動かなかった。

邸の外では、風がなお秋の草むらを渡っている。冷えた土の匂いがかすかに漂い、夜の名残が静かに野に残っていた。

袴垂は振り返り、市原野の方を見た。

月の光に照らされた野は、白く静まり返っている。

そのとき、どこからともなく、あの笛の音が聞こえてくるような気がした。

薄の中を渡っていく、澄んだ、どこか寂しげな音。

恐れも、悪意も知らぬような調べだった。

袴垂は、獲物を狙う者として夜の野へ出ていった。

そして帰るときには、自分が奪おうとしていたものを、与えられていた。

自分を止めたものは、刀でもなかった。

力でもなかった。

月の下、ひとり静かに歩きながら笛を吹き、心の内に恐れの入り込む隙を持たなかった、あの男の静かな姿だった。

隙と不動心
この物語の中心にあるのが、「隙」(すき)という考え方です。隙とは、相手につけ込まれる「開き」や「弱み」のことです。それは身を守る構えの弱さだけでなく、恐れやためらい、心の乱れによって生まれることもあります。
袴垂は、保昌にそうした隙が生まれるのを待っていました。しかし、保昌には隙がありません。危険を前にしても、その心はまったく乱れません。これは、後の時代に生まれた「不動心」(ふどうしん)という考え方、つまり、どのような危険に直面しても心を動かされず、落ち着きを保つこととして捉えることができます。
保昌の最大の強さは、身体的な力ではなく、隙を見せないことにありました。つけ込む余地を見つけられないまま、袴垂の自信は次第に畏れへと変わっていきます。
この物語は、藤原保昌がどのような人物として語り継がれてきたのかを知るうえでも興味深いものです。そこに描かれているのは、勇気ある人物というだけではありません。教養を備え、驚くほど自制心のある平安貴族としての保昌の姿です。
​​© 2026 Aoraki English School
“The Flute in the Moonlight” and all accompanying illustrations are original creations produced under the author’s direction, with the assistance of artificial intelligence.
No portion of the story or associated images may be reproduced, distributed, or transmitted in any form or by any means, electronic or mechanical, including photocopying, recording, or other methods, without the prior written consent of the author.
​​​© 2026 アオラキ英語スクール
『月夜の笛』および付随するイラストは、作者の指示のもと人工知能を活用して制作したオリジナル作品です。
本作品および画像の無断転載・複製・配布を固く禁じます。

アオラキ英語スクール情報

ホーム
コース情報
アクセスー宮津ー京丹後
スケジュール
問合せ

自宅学習

子供---------------



高校生・大人----
ビデオレッスン
英語学習サイト
英語ゲーム等

ニュース・レッスン
ワンポイント

発音練習
リスニング
ビデオ・レッスン

文法

リンク

アオラキ・マウンテンバイク・ブログ
copyright © 2011-2025 Aoraki English School アオラキ英語スクール All Rights Reserved
写真提供: Neville10